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毎日200アクセスの記事が生まれたときのこと

「毎日、この記事のアクセス数がどんどん上がっている。」

おかしいなと思って、その記事が狙っているキーワードで検索してみると

なんと公式を抜いて1位になっていた・・・

アクセスされるわけです。 1位ですから。

毎日毎日アクセスがうなぎ上りになり、とうとう1日200アクセスにまでなった。

その状態がもう1ヶ月以上続いている。

当然、アドセンスの収益も・・・

こんな経験談、聞き飽きましたか?

でも、実際に僕に起こったことなんです

一体どんなすごい記事だったんでしょうか。

それは新聞で知った新しいサービスの記事でした。

それもたった15分で書いた記事です。

なぜそんなことが起こったのでしょうか。それは、

新しくうまれたサービスであり、まだ記事を書いている人があまりいなかったからです

すなわちライバルがいなかったのです。

新しく生まれた言葉にはまだライバルがいない

僕が書いた記事は、これまでこの世になかった新しいサービスであり、「新しい言葉」だったんです。

そんな「新しい言葉」をネタにして記事を書けば、ライバルがいないからアクセスを独り占めできるんですよ。

「それはわかった。速くその新しく生まれた言葉というものを教えてくれよ」

はい。
それは、

 

[box class="blue_box" title="新しい言葉が拾える場所"]

[/box]

こういうものです。

まさにこれまでこの世になかった、新しく生まれた言葉ですよね。

これらには、まだ記事にしている人がいません。

ですからこれらについて記事をかくと、まだライバルがいないから莫大なアクセスを集めることができるんですね。

自己紹介

こんにちは。

私は今野無量と申します。

趣味でいくつものブログを運営し、YouTube、Podcast、電子書籍、ウェビナーなどを連携させながらネットコンテンツを作り出してきたネットコンテンツ・クリエイターです。

しかし、ブログ収益の専門家ではありませんので、広告による収入にはあまり取り組んできませんでした。

そんな私が、アドセンスによる広告収入の道を目指し始めたのは、つい3年前のことです。

記事に広告を入れて,日々、ワクワクしながらアドセンスのレポートを見るのですが・・・

5円とか,いい時で60円とか・・・・

ごくたまに100円超えたら小躍りして喜んでいるくらいのものでした。

トレンドブログではアクセスを稼げると聞き、芸能人やゴシップの記事を見つけては毎日記事にしていた日々もありました。

確かにそれまで経験したことのない,1記事で1日100PVなどのアクセスを経験しました。

3日続けてアドセンス報酬が100円を超えたこともありました。

しかし,書いても書いても何かに追いまくられているようで、
一記事書いてほっと息をついた途端、こんなことしている暇はないと何かにせきたてられ、起きている間中、ニュースを掘り返しては書ける記事がないかと探していました。

そこまで頑張っていたのに、書いても書いてもそんなにいつでも思うようにアクセスを集めらるわけではありません。

たまにアクセスが集まる記事が書けても、2、3日したらすぐに萎んでしまい、また記事を書かねばならない。

徒労感ばかり味わい疲弊していました。

そして、ある日とうとう手が止まりました。

それもそのはず、

僕は、ろくにタイトルの付け方もわからずに書いていたんです。

また、強豪のアフィリエイターがゴロゴロいる記事や、公式とかニュースサイトなどの企業サイトばかりが上位を占めるそんなネタでばかり記事を書いていました。

上位に表示されるはずありませんからだれも僕の書いた記事なんて気付きもません。

あたりまえですよね。

長年、ファンを相手にネットコンテンツを作ってきた私には、書けば喜んでくれるという経験しかありませんでした。

記事を書いて検索で集客するという方法も考え方も全くなかったのです。

新しくブログを書き始めた人が上位表示をする記事を書くには、ライバルのいないところを見つけて記事を書くしかないんです。

そうしないと、僕らのような個人ブログは検索でも表示されないんです。

そんなことも知りませんでした。

そこで,はじめて教材を買ったり、師についたりして学びました。

そして分かったんです。

好きでもない芸能関係ネタをかかなくてもいいんだということを。

ライバルのいない稼げるネタは、日々生まれてくる新しい言葉から見つかるということを。

冒頭に述べた記事は、まさに今出てきた新しいサービス、これからトレンドになるネタだったんです。

誰も記事を書いていないから当然僕のブログが表示される。

アクセスがこない方がおかしいですよね。

それが、冒頭に述べた記事のことですのはそんな記事でした。

言葉が見つかる場所とは

じゃ、そんな言葉はどこで見つかるんでしょうか?

新しい言葉は、次のようないろんな場で集めることができるんです。

これらの中に日々新しい言葉が生まれてくるんです。

僕は、ただアンテナを貼って待っているだけでいいんですね。

「そんなところから見つかる言葉でアクセスなんか集まるのかな・・・」

 

集まります。

冒頭の記事がその証拠ですよ。

僕は主に新聞から毎日新しい言葉を拾っています。

新聞は新しい言葉の宝庫

なぜ新聞なのでしょうか?

それは、次のような理由です。

特に、新聞を読んで学んでいるうちにいつのまにかネタが拾えるので、日々仕事に追われてあまり時間がない人にはとても効率の良い情報源だと言えます

新聞からのネタの探し方

新聞を読みながら,どのようにネタを拾えばいいんでしょうか?

朝、新聞を広げた時、「オープン」「開催中」「新発売」などの言葉に注目して見出しを見ます。

また,「オーバーシュート」「キメハラ」などのように初めて聞く言葉にもアンテナを張っておきます。

9月のある日,JR西日本で「どこでもドアきっぷ」の売り出しが、全面広告で出ていました。

これは新商品です。名前から言っても話題になりそうです。

そこでツイッターでこれらの言葉で検索してみました。

そこそこ興味を持っている人がいるようです。

今度は、「どこでもドアきっぷ」と呟いてみました。

これも100近くのインプレッションがあり、検索の需要が確認できました。

※インプレッションとは,ユーザーがツイッターでこのツイートを見た回数。

下の図のように,ツイートの下にある三本線のアイコンをクリックすると見ることができます。

クリックすると,次のような画面がでます。

上の場合,1697回見られています。

「どこでもドアきっぷ」についてツイートしたら,100回以上見られたということです。

なかなか脈がありそうです

その上で、このネタの寿命を考えます。

長く検索され続けないと,記事を書くコスパが高くなるからです。

頑張って書いたのに,すぐにアクセスが来なくなるような記事は,効率が悪いですよね

その点,この「どこでもドアきっぷ」は、10月1日から12月25日まで売り出されるとのこと。

ほぼ3ヶ月は需要のある記事になることがわかりました。

3ヶ月は検索流入があると判断しましたので、書くことにしました。

ネットニュースの方が早いのでは・

新聞は、ツイッターやネットニュースなどに比べて半日くらいは遅いので、速報性から言えば、ネットニュースやTwitterの方が良さそうです。

確かに速報系のネタで書くのならば、新聞では遅いでしょう。

日々常にネットニュースを開いて速報記事を狙える人であれば,ネットニュースから上のようにして探すのがいいかもしれません。

しかし,私の場合,昼間に頻繁にネットニュースを見られる環境にはありません。

速報ネタは無理です。

ところが,新聞は「ネットニュースよりも半日ほど遅い」というまさにそのことが私のように常に記事を見ることができる環境にないものにとっては,むしろよい方向に働きます。

少し遅いからこそ、リサーチしてみるとすでに検索する人が出てきていて、その人たちが検索したキーワードがサジェストとしてあらわれる、という良さがあるんです。

つまり、ニーズを知った上でこれを満足させる記事を書くことができるという事なんです。

この、後出しの良さというのが新聞によるネタ探しの「ほどよさ」なんです。

また、遅いとは言っても、半日くらいなんともありません。

これから始まるサービスの場合は、半日くらい遅れてもタイミングとしては十分早いうちに入ります。

冒頭に述べた記事の例のように、上位表示もねらえます。

新聞は集中できる

また、ネットニュースやツイッターでは、次々と入ってくる情報に目を奪われてしまいがちですね。

ネタを決めにくくなったり、いつの間にかネットサーフィンを始めていたりと言った、集中を削がれるリスクもあります。

その点、新聞なら「紙面」という限りがあるので気持ちが外に行かずに集中できます。

新聞は、以上のように、早すぎない、遅すぎない、程よい情報源で,集中できるネタ元ということになります。

いつもニュースアプリ眺めて最新トレンドを速報するというような時間がない人や、速報ばかり求めて疲れてしまったという人は、あえて新聞で選ぶというのは大いにありです。

気持ちに余裕ができてゆったりと選んだネタが大化けというのはよくあることですよ。

新聞から探したネタで上位表示した私の成果

新聞から毎日生まれるたくさんの新しいキーワードを使って記事を書くと,ライバル不在で上位表示できます。

🔴あるイベント系記事は,トップページで,公式について個人ブログ1位

🔴新商品記事は,公式を抜いて1位

🔴あるイベント系記事は,24万9000件中,個人ブログ1位表示。

以上のような成果を生んでくれています。

 

書きたくもない芸能人のプライベートや不祥事などは書かなくていい

ここまで読んでいただいてお分かりと思いますが、芸能人のことや、ゴシップ記事を書くことには全く触れていません。

芸能人や不祥事ばかりがトレンド記事ではありません。

こういう「書きたくない」ことを書かなくてもアクセスは集められるんです。

むしろ、日々生まれてくる新しい言葉から、自分が書きたいことを選んで書く方が自分の学びにもなりますよね。

自分も学び、それが人の役にも立つ。

トレンドブログというのは、そのような書き方で,自分も学び,たくさんの人の役にも立ちながらアクセスを集めることができる記事なんです。

前からある言葉が久々に注目される「リニューアルトレンド」

さて、これまで、これまでこの世になかった新しいサービス、商品、場所などのことを述べてきました。

しかし、新聞やテレビ、雑誌を見ていると、すでにある言葉が「新しい言葉」として出てくることがあります。

その際たるものが季節ネタと言われるものです。

普段話題にならないのに、「今年もその時がやってきました。今年の◯◯はどうなってる?」と話題にされます。

だから◯◯2020などと西暦をつけて紹介されたり検索されたりするんですよね。

前年と全く同じではないからリニューアルされた話題です。

これも立派なトレンドネタと言えますね。

私は、このリニューアル・トレンドネタで書いたある記事が3年間4200万件の記事で1位を取り続けています。

毎年その記事だけで1万を超えるアクセスを集めており当日は6000PVくらいアクセスされるんです。

その催し物の期間、その記事だけで1万円以上稼いでいます。

毎年その時期になったら自動的にお金が入ってくるんです。

そんな記事がいくつもかければ素敵ですよね。

そんなネタをどうやって選んだか、どうやって書いたのか、知りたくないですか?

このことはレポートにまとめています。

メルマガ登録のプレゼントとしてお渡ししていますので、ぜひおご登録くださいね。

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追記

僕は、長年趣味でコンテンツ制作を行ってきました。

しかし、定年退職が近づいてきて、そろそろこれまで身につけたブログ運営の手法を生かして収益化しようと考え、アドセンス広告によるアクセスアップに取り組みました。

でもそれまでの長年の経験なんて、なんの役にも立たず愕然としました。

これまでは、ただコンテンツを作ればファンの方々がそれを読んだり聞いたりしてくれました。

しかし、それでは私のことを知らない大勢の人たちにリーチする記事を書くことはできなかったんです。

それで、ちゃんと学ばないといけないと思って、2年前に学びへの投資をしました。

しかし、そうは言っても長年楽しみで書いてきたブログを、広告収入のために書くというのはしんどいことでもありました。

自ズンの大切なフィールドが、好きでもないことを書いた記事でどんどん壊されていくような気がしていたんです。

仕事と割り切ってやっていましたが、とうとう好きでもないアイドルのことを書いたり、見たくもないテレビドラマのことを書いたりすることに疲弊してしまいました。

仕事を終えて帰ってきてから気力も体力も減退した夜中に必死に書いていたブログです。

疲れてしまって、手が止まってしまいました。

確かにそこそこ収益はありましたが、もうこんな記事は書きたくない。そう思ってブログを書くことをやめようとしたんです。

でも、最後に出会った師に、トレンド記事というのは、好きでもないアイドルのことを書く事ばかりではないのだと教わりました。

それからは、自分の興味のあるネタ、自分が学べるネタを書いて、上に書いたような成果を次々と出すことができるようになりました。

今は、大変な思いをして記事を書くことはしないでもよくなりました。

帰宅してから、朝読んでおいた新聞でみつけた新しい言葉についてゆっくりとリサーチします。

そして、タイトルや見出しを作っておいて、翌日の昼休みや通勤退勤時間を使ってゆるゆると記事を埋めていくんです。

そうやって隙間時間で楽に書いた記事がアクセスを集める。

そんなやり方で、アクセスを集める記事を楽しく書いています。

このメルマガでは、そんな忙しい人でも

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