今日はキーワード選定ということについていろいろ考えさせられることがありました。
僕の師匠の教材特典である「稼げているキーワードの紹介」を読んでいたときです。
そこには、師匠が、ゆったりと思考を羽ばたかせながら情報を読み、柔軟な発想で「これ、いいキーワードじゃない?」と目星をつけていく様子が描かれていました。
うーん。
とてもスマート。
ぼくなんが、息をはあはあさせながら
早くキーワード選定して、早くライバルチェックして・・・と、
とにかく一刻でも早く記事を投稿して「楽になりたい」という感じで、苦行のようにして選んでますから。
なんとか、このようにゆったりと想像の羽を羽ばたかせながら、読者のニーズに想いを寄せたキーワード選定ができたらなーと思うんですよね。
あんまり焦っていては、どこかに隙を生じます。
「ライバル皆無!」と思って記事書いたら、そもそも検索されないネタだったり、
「ガラ空きキーワード!原作需要も高い!」と思って喜んで記事を書いたら、1ページ目は販売サイトや公式サイトで埋め尽くされているのを見逃していたり。
焦るとこういうことがよく起こりますよね。
僕もそんな失敗ばかりしてます。
あまり焦らず,ゆったりとキーワード選定をしたほうが,スキもなくなるし,気持ちにも余裕ができるから,柔軟な発想で,新しいキーワードが発見できそうです。
風呂の中あたりで、ゆったりーとやる時間を作ろうかなーと思ってます。
今日はキーワード選定だけで、記事は明日書けばいいや、くらいの緩やかな気持ちの方が、余裕ある良い記事が生まれそうです。
さっそくやってみよう!
(これ、風呂中で描いてるので、やるのは明日の風呂からかなー)
Kindleやブログで手が止まった時の処方箋~書けない心のブロックの外し方
ブログを疲弊せずに楽しく書いて収益を得るには
ブログで稼げなかったぼくが,毎日1000円稼げるようになった理由
出版にあたり護るべきルールに従った王道の手法 KindleMeister
KindleMeister Basicのレビューをはじめます
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
28 | 29 | 30 |
まだデータがありません。